日記: 9月26日 (2004年)

 秘密組織の任務のため(嘘)、久々に背広なんかを着込んで一日突っ立ってました。

 今回の目玉はなんといっても、昼食で登場予定の5000円の弁当。んが、実際に食べてみると、正直なところ所詮冷え切った弁当であり、味を価格で換算するとせいぜい多く見積もっても600円といったところ。

 弁当につられていったわけではないけど、疲れるだけの任務の中にあって、5000円弁当はそれなりに楽しみだった。そのおかげで、食べたあとの疲労感は、それ以前にも増して、よりいっそうつのったのでありました。

 ああ疲れた。

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