FF14: はぁ?なにいってんすか?


huh? 🙂

 「イヤだぴょーん」

 右スクリーンショットはR20のメインシナリオのひとこまだ。この表情があまりにも面白くて、ついエントリーを書いた。

 ややネタバレをするとR20のメインシナリオは、「さる団体にスカウトされたPC(=私のキャラクター)は、同じくスカウトされたNPCのパートナーと出会うのだった・・・」というのが大雑把なあらすじとなっている。

 パートナーとなるNPCは、種族、性別、クラスをおそらく選択可能だ。クラスを選択すると、ランダムに4つの種族が提示されるようなので、希望の組み合わせがある場合には、それに到達するのに時間がかかるかもしれないけど、何度でもやり直しがきくので、おそらくがんばればどんな組み合わせでも選べるに違いない(・・・いや、ないクラスもあったかも?)。

 私はララフェル女性にしようという点を除けば、クラスに希望はなかったんだけど、弓術士としては前衛の後ろから撃つのが自然だと感じたので、槍術士のララフェル女性にした。

 ちなみに、このララフェル女性のキャラクターは、FF11で有名だったというあるNPCの生き写しなのだそうで、その高飛車なキャラクターが一部で人気なんだそうだ。私はFF11を知らないので特に思い入れはないし、人気だといわれると外せばよかったかなとも思うんだけど、これはもうあとの祭りだ。ま、当初の予定通りのララフェルデュオでいくとしよう。なお、選んだクラスがクラスだったので、鉄兜に頭を覆われてしまっていて、容姿の点ではあんましかわいくない。残念賞。

 で、この写真はそのパートナーNPCとの会話の中で、NPCが「主導権は私よん」と言うような趣旨の、生意気な牽制をしてくれやがったので、「イヤだぴょーん」と拒否ったシーンだ。なかなかに小憎たらしいいい顔をしている。それでこそ我が分身だ。いいぞいいぞ。

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