カテゴリー別アーカイブ: 日記: 2016年12月

日記: 12月26日(2016年)

 自分でも引くくらいFallout 4にはまっている。

 クリスマス三連休はウェイストランドの思い出しかないよママン。でもそれで悔いはない、というくらいはまっているのだから、完全に病気だ。RADに侵されている。助けてドクタースーン。

 レベルはぐぐっと上がって66にまでなってしまった。まだまだ輝きの海にも行ってないというのに。新サバイバルはとにかくレベルが上がりやすいようだ。

 Perkはクリティカル一式がそろい、今はPerceptionを2から10まで引き上げて、Concentrated Fireを上げるという、遠大な計画を進めている。これが終わったらSTRかEND上げで、生活環境を改善するつもりだ。

 武器は相変わらずケロッグピストルが主力。デリバラーも手に入れたけど、出番なし。ケロッグでどこででも戦えている。サイレンサーなんていらなかったんや。

 新兵器はツーショットプラズマピストル。VATS運用で単発威力はケロッグ以上。狙撃銃が.44ピストルなので、携行弾薬を統一して重量を削りたい関係で、今は残念ながら倉庫入りだけど、ケロッグの火力が通用しなくなったら、また出番が来るかもしれない。

 ケロッグにせよ、プラズマにせよ、VATS運用で光る武器の強さに、今まで気が付いていなかったということがよくわかった。.44は反動がひどい上にレートも低いし、プラズマは弾速遅すぎるし、ってことで敬遠していたけど、正しく使えば相当強い。ハンドキャノンで華麗に吹き飛ばすのは楽しい。

 勢力関係のクエストも少し進めた。これでかなり環境が変わった。

 まずレイルロード。バリスティック・ウィーブができるようになったので、ぐっと生存性能があがった・・・と思いきや、やっぱり手榴弾や上位ゾンビパンチで即死する。スーサイダー自爆は言わずもがな。あんまり意味がなかったかもしれない。

 キャッスルも奪還した。が、僻地過ぎていく気がしない。奪還しに行ったっきり、二度と訪れていない。武器庫開放は先の話になりそうだ。

 大きかったのは、我らがBOSだ。シグナルグレネードでベルチバードを呼べるようになったのが、非常に大きい出来事だった。通常モードだとベルチバードで移動するくらいなら、ファストトラベルで移動するって感じだったんだけど、ファストトラベルのない新サバイバルでは、ベルチバードでの送迎があると、世界が変わる。色々とはかどる。僻地の居住地の防衛にも駆けつけられる。便利すぎて、この一点をもって、BOSと敵対コースは愚者の選択だと悟った。

 アド・ヴィクトリアム!

日記: 12月22日(2016年)

 さらにFallout 4新サバイバル経過報告。

 不意の死亡が怖い以外、ほとんどの仕様に慣れてしまったので、新サバイバルといっても、もう特別難しいことをしている、というような気はしなくなってきた。ただ、やっぱり突然死ぬときは死ぬし、そうすると大幅に巻き戻るのがキツいのは、相変わらずだ。

 【武器】

 ケロッグピストルの時代が来た。

 このゲームの初回プレイ時も、今のようにGunslingerプレイだったんだけど、そのときは難易度ノーマルだったし、ヘッドショットバグのあった時代でもあったから、威力の高さがあまり重要ではなく(低威力武器でも簡単に倒せた)、静音性やAP消費に優れるデリバラーが主力武器だった。オーバーパワー気味で使い勝手の悪いケロッグピストルのよさがわからなかった。

 しかし、今。例のバグがなくなり、新サバイバルという敵がそこそこ硬く、自分がめちゃめちゃやわらかいステージで使ってみると、いやー、これ強いわー。そして格好いい。最高。

 ケロッグピストルの効果は、「冷酷無比」相当。クリティカルでAP回復。通常で8回くらいVATSが打てて、LuckのPerkで「VATS命中時に確率でAP回復」「VATS命中時に確率でクリティカルゲージ満タン」「クリティカルゲージ貯蓄」などを組み合わせると、.44の高威力はそのままに、延々とVATS撃ちが可能になる。

 ベースが.44ピストルということで、反動が大きく、連射がきかないという欠点も、VATSならほとんど無視できる。

 そしてなによりも、VATS中は被ダメージがかなり低減されるという点が大きい。普通に被弾すると簡単に死んでしまう新サバイバルでは、「発見されたとき」こそVATSが強い。

 ってなわけで、主力のケロッグピストルに、狙撃用のツーショット・リコンスコープつき.44ピストルという、.44ピストル2丁体制で、荒野のガンマンを気取りながら遊んでいる今日この頃だ。弾薬確保が課題といえば課題。

 【レベル】

 45を超えた。もうクリアしてもおかしくないレベルになってきたのに、進捗はまだインスティテュートを見つけてもいない。キャッスルも奪還してない。プリドゥエンに乗ってもない。フリーダムトレイルはようやく巡った。

 このペースでいくと、メインシナリオ後半の激戦時には、すっかりレベルが上がりすぎていて、敵が強すぎて詰むんじゃないか、と心配な今日この頃だ。

 【居住地】

 ケイトのコンパニオンクエストをする前準備として、南西部を少し制圧した。いずれ輝きの海遠征でも役立つことだろう。

 イーグレット・ツアー・マリーナ。先住民の婆さんが会話してもつれない反応だったので、射殺して制圧。ケイトはこれを大喜び。正義のための貴い犠牲だった。水工場として繁栄中。

 サマービル・プレイス。Vault 95方面にミサイルを設置するための軍事基地。高台にミサイルを設置して、Vault 95の入り口にいる厄介なアサルトロン&ガンナー混成部隊をおびき寄せ。目論見どおり一斉砲撃でヤツらを消し炭にして、この居住地は役目を終えた。

 マークウォーター建設現場。マイアラーククイーンが鎮座していたが、危なげなく射殺。拠点としては、暗い、アクセス悪い、気持ち悪い、ということであまり使いでがなさそう。しばらくはただの寝床。ビーコンすら立てず。

 また、いろんなクエストで訪問を余儀なくされる厳選のメッカ「ナショナルガード訓練所」のお隣さん、カウンタークロッシングも開放した。いずれ行うであろう、北東部方面のクエストの拠点としての活躍が期待される。

日記: 12月15日(2016年)

 もういい加減Fallout 4カテゴリ作ったら?

 でおなじみの、日記 de Fallout 4です。

 【これまでのあらすじ】

 サンクチュアリからサバイバルをスタートした111は、コンコードで得た新しい仲間、ミニッツメンの将軍として立ち、スターライト・ドライブインを拠点に連邦北西部の地盤を固め、さらにはケンブリッジ地区でB.O.S.とも友誼を得た。

 時は満ちた。今こそ連邦の翡翠、グリーンジュエルたる街、ダイヤモンドシティを目指すのだ。

 【ダイヤモンドシティ到着(図左上)】

 ってことで、ダイヤモンドシティにようやくたどり着いた。ここまでで時間がかかりすぎたせいか、すでに最初コンパニオンであるコズワースの親密度がMaxになっていたので、即座にコズワースを解雇。コンパニオンをパイパーに切り替えた。

 ちなみに私の新サバイバルにおけるコンパニオンの運用は、主に荷物運び。うろうろされると邪魔なので、後で待機させておいて、必要に応じて物を拾わせるのみ。なので、別に誰でもいいという悲しい存在。新サバイバルでも、「それをとって来い」でコンパニオンがいくらでも物を持てる仕様は健在。使える仕様は使う。

 【ハングマンズ・アリー(図右上)】

 ダイヤモンドシティ至近の居住地。

 今後のダイヤモンドシティ~グッドネイバー関連のクエストをこなす期間は、ここを拠点に活動予定だ。はっきり言って、他に選択肢がないからね。

 ダイヤモンドシティ内のアパート「ホームプレート」も、安全なアイテム保管庫としてや、より身近な休憩所として欲しいところだけど、そのために2000キャップはまだ痛いので、用事があればハングマンズ・アリーまでダッシュしていく、という運用で我慢。

 ここを拠点に、野球グッズ集め、薬草集め、分泌腺集め、トラビス男になる、緑のペンキ、などをこなし終えた。

 【Vault 81(図左下)】

 ダイヤモンドシティを基点に東方面、南方面に行く前に、やりのこしたVault 81シリーズをこなした。

 新サバイバル開始当初の予定では、Vault 81の存在は「店売りユニーク売り場」という認識だった。厳選できない新サバイバルでは、確定で有用な効果が得られる店売りユニークは、事前に戦力の計算が成り立つ貴重な存在なのだ。

 しかし、狙っていたアイテムのうち、オーバーシアーガーディアンはここまでのドロップがよかったためにスルー、オーバーシアーアーマーは価格が高かったためにまだ買えないということでスルー、となった。このタイミングで訪れた意味がないやんけー。

 なおシークレットVault 81では感染の恐怖におびえつつ進んでいくも、勘所はわかっていたので、あっさりと無感染クリアできてしまった。躊躇なく少年に治療薬を手渡し、万事OKだ。

 【ごほうび(図右下)】

 そのシークレットVault 81で、図のとおりの爆発の10mmピストルを入手してしまった。私の記憶が確かならば、これはGunslingerの最終装備といっても過言ではない。厳選できない新サバイバルでは、さすがに無縁の存在だろうと思っていたのに。

 無欲の勝利ですな。かかか。

日記: 12月14日(2016年)

 はい、今年もやってきました、Fly!的オンラインゲーム大賞2016の季節です。

 早速今年のノミネート作品を並べてみよう。

  • League of Legends
  • ストリートファイターV
  • The Division
  • Overwatch
  • Grim Dawn
  • エルダー・スクロールズ・オンライン

 うーん、少ない。

 で、この中から選ぶ今年の大賞は・・・。

 The Division

 かなー。今年は図抜けた大作というものがなくて、どちらかというと苦肉の選択、って感じではあるけど、自分に与えた影響とか、今年のゲーム生活傾向からするとこれに落ち着くことだろう。

 【寸評】

 ・The Division

 The Divisionを選んだ最大の理由は、今年の私のゲーム生活のテーマが「ガンファイト」だったからだ。どちらかというとオフラインゲームにその傾向が強かったと思うけど、「銃器で戦うゲーム」というものに、例年になく偏ったゲーム生活を送る年だった。

 しまいには、部屋のインテリアにエアガンを買って飾ってしまうほどに、ガンファイトへの傾倒っぷりを見せた以上、その代表であるThe Divisionをもって大賞とするほかないだろう。

 ・League of Legends

 次点で挙げるべきは、たぶんLoLかな。プレイしている期間(プレイ時間ではなく遊ぶ選択肢として並んでいる期間)の長さは特筆すべきもので、かれこれ4年間くらい細く長く遊ばせてもらっている。しかも無料で。この点は評価せざるを得ない。

 ただLoLに関していうと、今年は期待していた日本サーバーの運営にかなり失望したということがあったので、その点で大賞には断じて据えたくない、と反発の気持ちがでてしまった。

 ・ストリートファイターV

 もう歳かな。全然ついていけずにすぐにお蔵入りした。ゲームが悪いわけではないんだけども。残念君。対戦の遅延とか、そういう基本的なことはすべて問題がなく、ものは決して悪くなかったと思うんだけど、ハマれなかったなぁ。バルログの使用感がガラッと変わったのも、モチベーションの上がらない理由だったかもしれない。

 ・Overwatch

 おもしろワイワイFPS・・・だったときは面白かった。ただ、ゲームの理解が深まるにつれて、だんだんとLoLのような、「メタで戦うゲーム」になっていったら、急速にモチベーションが下がってしまった。バスティオンをピックするだけで空気が冷めるのを感じたとき、そっとゲームを閉じたのだった。

 ・Grim Dawn

 佳作。Diabloクローン。良くも悪くもDiabloクローン。同じDiabloクローンで有名なPath of Exileに優るとも劣らない佳作。ただ、そもそもの問題として、私はDiablo系は嫌いではないけど、絶賛もしないんだよなぁ。こればっかりは好みなので仕方がない。ゲーム特性としては、割とビルド縛りがきつく感じた(テキトーにとると詰む危険性が高い)。

 ・エルダー・スクロールズ・オンライン

 タイトルが日本語、ってことでこれはいわゆるESOの日本語版。日本語化したというただ一点をもって、死ぬほど高く評価している。ただ、私はこのゲームを「オンラインゲーム」としてはほとんど遊ばずに、「英語版でスポイルしたシナリオ部分のやり直し」としてプレイしたので、オンラインゲーム大賞という観点では「そこそこ」程度の評価に留まった。

 個人的にESOは、RvRもダンジョンも普通レベルだと思っている。RvRだけならDAoCのほうがいいし、ダンジョンだけならRiftのほうがいい。なんならFF14のほうがいいまである。ESOのいいところは、少なくとも平均点以上というコンテンツが広い範囲で備わっている、ということ。器用貧乏が美点。

 【番外編:オフラインゲーム】

 今年は例年になく、オフライン専用ゲームを遊ぶ年だった。オンラインゲームデビュー以来この19年間、もうオフラインゲームのできない体になってしまった、とか思っていたんだけどな。

 ということで、今年遊んだオフラインゲームについても寸評しておきたい。

 ・Fallout 4

 今年のキーワードだったオープンワールドドンパチゲームの白眉。前年のGTA5と、このFallout 4からすべては始まった。今年の年初に遊び、そして年末の今また遊びなおしているほどの逸材。内容は近未来エルダースクロール。

 オンライン/オフラインを混ぜて大賞を選ぶのならば、これが大賞になるかもしれない。

 ・Farcry 4

 オープンワールドドンパチゲームの有名シリーズ。Fallout 4と比べるとライトテイスト。Divisionと比べると、オープンワールドっぽさに優れる。高原という変わった舞台の中で、広々と気楽に遊べて悪くなかった。ボリュームが少なめだったのが難点といえば難点。

 ・XCOM2

 ベタなエイリアン系世界観が売りの、ターン制ストラテジーゲーム。プレイ感は、スーパーロボット対戦に近い。視界の確保要素が重要だったり、手塩にかけて育てたユニットが簡単にロストしたりと、設定はシビア。操作が忙しくないので、スマホのような媒体でこそ、こういうゲームが出るといいと思った。

 ・Homefront: the Revolution

 今年の残念ゲーム・オブ・ザ・イヤー、クソゲー・オブ・ザ・イヤーの2冠達成。オンライン対応、Farcryエンジン、オープンワールド、ってことでポストDivisionとなる逸材かと思ったら、とんだ駄作だった。動き悪し、世界狭し、視界狭し、バランス悪し。オンラインモードもあったけど、出来が出来なのでとりあげるに値しない。オンラインゲーム大賞にノミネートさせてやらんの刑に処した。

 ・The Crew

 レースゲーム版オープンワールドゲーム。射撃のないGTA。ドライブゲームでもある。UBIの30周年企画で無料でダウンロードして遊んだが、無料とは思えないほどのクオリティで大いに楽しめた。リアル派の人には不評かもしれないけど、程よくディフォルメされた挙動、程よくディフォルメされたUSAが舞台、実車実名モデルの車、という組み合わせでドライブできるというのは、ライトレースゲーマーには楽しいものだった。

 ・Civilization 6

 シミュレーションゲームの有名シリーズ。私には珍しいジャンル。かつてCiv4を試し、たちどころに飽きて失敗した経歴があるにもかかわらず、またしても手を出してしまった。そんな心配をよそに、思ったよりは楽しめた。が、がっつりはまったかというと、やっぱりそんなことはなく、世間の「睡眠時間泥棒」というような評価にはならないのであった。

 ・Skyrim SE

 いまさらスカイリム。スペシャルエディションなるものが出たので、DLCを買ったと思って手を出した。安定の面白さ。プレイ途中でなぜかFallout 4に浮気してしまったので、当初の目的だった「DLCを遊ぶ」に関しては、60%ほどしか達成できていない。まぁ、いつになってもいいゲームはいいゲーム。

日記: 12月12日(2016年)

 相変わらず自分だけのためのFallout 4新サバイバル記録。

 冷凍冬眠から目覚めて、ゲーム内時間で早1ヶ月。まだダイヤモンドシティにもたどり着いていない中での、装備品事情を述べようと思う。

 【武器】

 ・マイティ10mmピストル

 最初の主力。レキシントンのスーパーウルトラマーケットで入手。Gunslinger上げのSneak暗殺プレイなので、入手した瞬間はかなり嬉しかったけど、思ったよりは弱かった。ノーマルに毛が生えた程度の威力。

 ・扇動のハンティングライフル

 メイン狙撃銃。レキシントンの駐車場で入手。狙撃銃について欲しい「扇動」で嬉しい。ただ、Riflemanを上げてないので、性能を生かしきれてない。コルベガ工場の屋外掃討戦で大活躍。

 ・V.A.T.S.強化パイプボルトアクションピストル

 これも確かレキシントンのスーパーウルトラマーケット。ゴミキター、と思ったら全然強かった良銃。射程が10mmピストルよりもだいぶ長いので、中距離VATSが高い命中率で当たる。近寄らなくていいということは、Sneakの被発見率も下がるということ。リロードの遅さもVATSなら許せる。そして高威力。VATS運用の主力になった。

 ・プラズマ付与の10mmピストル

 モールデンセンターで入手。マイティ10mmと置き換わる形で主力化。マイティ10mmとは大差はないものの、わずかにこちらのほうが威力が高い。そして倒した敵から核物質が得られる。将来のテクノロジーに寄与しそうな生産的兵器。

 ・ツーショットレーザーマスケット

 同じくモールデンセンターで入手。これ、きちゃったなー。日ごろの行いでたなー。最終的には6クランク改造で理論値数百ダメージを叩き込めるはずのバケモノ兵器。こんな序盤に手に入るとは・・・。とはいえScience!もRiflemanも足りないので、ポテンシャルを活かしきれるのは先の話。

 【防具】

 ・動力供給のレイダーアーマー(右腕)

 コンコード市民アクセスで入手。重い、脆い、シャドウにも軽量にもならない、でおなじみのレイダーアーマーなんぞ使いたくはないのだが、新サバイバルでは動力供給が色々と便利なので使ってる(ダッシュ移動が多いので)。

 ・チャンピオンアーマー(左腕)

 行商人から購入。Strengthが上がる=荷物を持てる、という理由で採用。上がった分の重さ許容量は、ほとんどアーマー自体の重さで相殺されてしまったが。

 と、まぁこんな感じ。全体的にかなり運がいい。厳選なんていらなかったんや。

 武器はもうこれでクリアできるんじゃないかな、っていう感じ。デリバラーやオーバーシアーガーディアン頼りのつもりだったから、嬉しい誤算。オーバーシアーガーディアンを狙撃銃にしなくて済むなら、Riflemanビルドにすべきだったかもしれないな。

 防具はあんまり振るわない。だけど防具は確定入手の店売りユニークに有能なものが揃ってるから、それで十分なので焦りはない感じ。コマンド頭(AP回復)、コマンド胴(VATS)、オーバーシアー左腕(VATS)、シンス右腕(AP回復)、デストロイヤー両脚(早足)、で安定。

 ちなみにここに書いていない使えないアイテムも、もちろん色々でてはいる。アサシンビリヤードキュー、夜行性ローリングピン、みたいなやつ。コレクションボックス入り。