RIFT: Warrior作成の2日目

 1日目はRogueを作って遊んだんだけど、2日目はWarriorを作って遊んだ。

 私がWarfrontでやりたいことは、両手に剣をもって、わーって敵陣に突っ込んでいって、殺せても殺せなくてもいいんだけどそれなりにダメージを与えて、そのままひとしきり荒らした後にできれば生還する、っていうような動きなんだよね。その間に、味方がうまいことやってくれたらいいな、っていう撹乱遊撃係。質量を持ったCC。オトリ。

 で、これを最初はRogue(Nightblade/Bladedancer)でやっていたんだけど、これだとちょっと死にやすすぎだった。役割的には死ぬのはある程度折込済みだけど、肝心の「撹乱」をする前に死ぬのでは意味がない。なので仕方なく、暗殺したり射撃したりと、真っ当なRogueの道を歩み始めたんだけど、これはなんか違うな、と。

 そこで、せめて荒らしたあとに死ねるくらいの耐久性を求めて、当初の予定通りWarriorを作ってみた次第だ。

 ちなみに多分同じRogueでも、こういう動きをしたいならRiftstalkerメインで組んだりするといいのかもね。でもNightbladeがイメージ的にはかっちょいいなーとも思うしなぁ。ま、この辺も落ち着いたら再検討しよう。

 ってことでWarriorにキャラを変えての2日目。レベルは20を超えるところまで育った。目論見どおり、耐久力が増した分だけWarfrontでは撹乱をしやすく、戦闘時間も長いのでダメージ総量も増え、フリーダムな感じが気楽で楽しい。PvEでもインスタントダンジョンの通称RotFにβ終盤に続いて挑み、参加者の不慣れゆえに発生するトラブルにも、Off-Tankとしてそれなりにカバーすることができた。いいぞ。

 1つ難点を言えば、WarriorといいRogueといい、ドワーフ男の装備はしばしばバーバリアン化するのがイヤなんだけど・・・ま、それ以外は満足だ。

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