FF14: ヘビ退治

 大迷宮バハムート:邂逅編の第一層のボス「カドゥケウス」、通称ヘビを倒してきた。

 なんだか強かったんだけど、なんやかんやで、あれして、こうしたら、なんか勝ってた。わいわい。

 え? わからない?

 いや、正直ね、こっちもわからないんスよ。ちょっとまぐれ勝ちっぽかったっていうか、Tankが落ちちゃったんだけど、強引に逃げ回りながらボコスカやってたら勝っちゃったんだよね。なので、本気で勝った気がしないというか、もう一回やれといわれても困るというか、そんな感じなのだ。

 とはいえ、勝ちは勝ちだ。めでたくFC初のアラガン装備も2名にいきわたり、エンドコンテンツが前に進んでいるような気配になってきた。いいことだ。

 ちなみに今回は吟遊詩人がいたので、竜騎士で参加することができた。前回の見学会では吟遊詩人で参加をしたので、スライムを運ぶという責任ある仕事だったんだけど、今回は竜騎士でせこせことヘビを殴る仕事に従事。うん、楽チンでした。一応、尻尾攻撃を誘発するという名目があったものの、竜騎士の操作だけを取ってみれば真タイタンより簡単かな、というところだった。

 しかしヘビ戦全体に関しては、まだFC内で最適な戦術が見えてないような感じかなぁ。

 ウェブで調べるとチームによって、いろいろなやり方があるようなんだけど、今のうちのFCの戦力に最も適しているのはどれなのか、っていうのがまだよく見えていない。DPSもHPSも多分ギリギリなので、律儀にスライムを運ぶ戦術を選択すると時間切れのEnrageが怖いし、でもスライム運びをおろそかにするとTankが耐え切れなくなる危険がある。どうしたもんかの、ってな感じだ。

 とりあえず今日でまた進行度はリセットだ。先週のヘビ戦の勝利は、まぐれだったのか、はたまた実力だったのか。今週、我々は試される! 気張れ野郎ども!

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