挑むのは自身4回目くらいだったかな。いつもは竜騎士で参加していたんだけども、今回は近接の参加者が多かったので、詩人での参加となった。初クリアが竜騎士ではなくて、詩人というのは少し残念だけども、まぁいいでしょう。
第2層は、中ボス数匹と大ボス1匹を制限時間内に倒すようなタイムアタック。中ボス数匹は、進むコースによってどれを倒すか選択できて、倒したボスがどれかによって、大ボスの使うスキルや、大ボスにつくBuffが変わるという仕組みだった。なかなか面白い趣向だとおもう。
戦闘の要素は、AoE避け、MTのスイッチ、詠唱阻害、それにアラガンロットというDebuffの受け渡し、っていうところかな。対処が難しく、かつ、失敗が即座に全滅に直結するのは、このアラガンロットというやつだ。でも逆に、これに慣れてさえしまえば、第2層のボスは第1層のボスよりも弱いような気さえしたよ。
あとは、久しぶりの詩人での参加で、テキトーにスキルを使ったら跳ねかしてしまったり、沈黙ローテーションに慣れなかったりと、個人的には最低の出来だったのが悔やまれる。まぁ、勝ったからいいけどな!
その後、第3層を抜け、第4層でケチョンケチョンにやられて終了。うーむ、第4層は相当難しそうだな。