TD2: ワールドクラスを進めた

 エンドゲームに突入以降、ギアスコアを上げ、ワールドクラスを上げる活動を継続している。

 現在のところワールドクラス4のギアスコア440くらい。もう少しで最大だ。そこから、終わりなきギア厳選が始まるのだろう。

 なんとなく描いているビルド像はあるので、そこを目指すためのスタートラインに、もう少しでやっと立てる。

 というわけで、ここまでのワールドクラス上げの感想とかを、いろいろと思いつくままに述べていきたい。

 【難易度】

 全般的には普通だったかな。少し強い敵(ロボ)が増えたけど、さほどでもなかった。もう少し、いきなり難しくなることも覚悟していたけど、そんなことはなかった。

 唯一、ワールドクラス1になった直後が、少しキツかった。レベル30の自分が、レベル28を相手に無双していた時代から一転、急に敵が強くなったので少々戸惑った。でも、すぐにギアスコアが難易度に追いついて、軌道に乗ってからは、やっぱりサクサクだった。

 【ソロプレイ】

 レベル30までは、ほとんどのミッションを友人とマルチプレイしてクリアした。でも、ワールドクラス上げに入ったところで、マシントラブルに見舞われたり、飛び石連休で不規則なプレイ時間になったりで、時間が合わせにくくなり、結果、ワールドクラス上げのミッションは、大半をソロプレイすることになった。

 ってことで、ここへきてはじめて遊んでみることになったソロプレイ。その印象は、敵に囲まれるリスクが大きいが、その一方で敵そのものは脆い、というものだった。当たり前といえば、当たり前だ。

 そういう特色に対処する安全策として、引いた位置からチクチク狙撃していたら、ほとんどの場面をそれだけで楽に乗り切れてしまった。敵が柔らかいうちのソロはチョロいな。

 【世界地図】

 「侵略」後は、勢力図がまた敵一色に塗りつぶされる上に、再びコントロールポイントを奪っても、またすぐに奪い返される、という仕様に切り替わる。

 おかげでマップを自軍勢力の色で染めよう、というようなコンプリート欲求は発揮するだけ無駄になった。地図を徐々に緑に染めていくのは、満足感あったんだけどなぁ。

 コントロールポイントやイベント類は、奪い返されることで何度でも挑めるオープンイベント、くらいのイメージに脳内変換する必要がありそうだ。というか、ワールドクラス4以降に関していえば、これがソロメインコンテンツなのかもしれない。

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