VG: アルバム(2/11)「メカニカル・アンダーグラウンド」

 一つ前のアルバムの続き。

 宝石集めを終えた我々は、鉱山の最奥部にあった巨大エレベーターを降下し、まだ見ぬ地下世界に到着した。

 そこはGnomeの科学力で重力制御でもされているのか、自由落下の速度が異様に遅いという、不思議な空間。荒漠とした土壌とあいまって、まるで月面に来ているかのような印象の場所だった。周囲には悪のGnomeが操縦するパワードスーツが闊歩していて、倒すとパイロットがPOPするというような演出も、SFチックで心憎い。

 乗ってきたエレベーターと、遠くにみえる屋敷のコントラストが実に感動的で、思わず記念写真を撮ってしまった。

 結局この後、屋敷に潜入する方法がわからずに撤収することになったんだけど、いやー、思わぬ展開ですごく楽しかったよ。またこれるかなぁ?

VG: アルバム(2/11)「メカニカル・アンダーグラウンド」」への4件のフィードバック

  1. badmoon

    屋敷に入る方法は、屋敷右手の裏の高台にいるNPCが教えてくれます。

    あと、パイロットのnamedからIgnission keyを強奪できれば、自らロボに乗り込むこともできますよw

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  2. Nez/蝿

    Badmoonさん:
    ほほー。右の入口のロボを倒すとこまでは
    いったんですけど、気がつかなかったなぁ。
    残念だー。

    乗り込むロボは発見したんですけど、
    キーが手に入らなかったのでした。

    返信
  3. Nez/蝿

    ですねー。

    でもCM奥まで行くチャンスを二度と得られないうちに
    適正レベルを超える予感がしてならないよ。

    まぁ、それはそれでよいおもひで。

    返信

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