FF14: レベル30までの道のり

  前回のエントリーで挙げたコンテンツの感想などを。

 【全体】

 まず全体の感想として、CFの待ち時間が非常に長かった。平均20分くらいかな。本当はLv20以上のギルドオーダーもやりたかったんだけど、これなどは2日間の間にマッチングされることは、ついになかった。

 【イフリート討伐戦】

 初見殺しという点を除けば、個人的にはちょろかった。GTを避けるゲームとしては、上から降ってくる1発以外は、そうそう食らう要素がない。イージーモードの弓だったし。

 【魔獣領域ハラタリ修練所】

 割と面白いボスが多かった。ただボス1とボス2を足すとボス3になるという、ギミックの流用が残念。進むほどマンネリするという。

 火の玉を止めないとファイヤー!なギミックは、ありがちながら悪くないと思うんだけど、威力(=失敗時のリスク)が低すぎなのがダメ。きつすぎるのもなんだけど、あれでは緊張感が足りない。

 【監獄廃墟トトラクの千獄】

 毒が鬱陶しい。それだけのダンジョン。鈍足沼とか、吸い込みとか、封鎖とか、毒爆弾とか、戦闘以外のギミックが多かったけど、やっぱり鬱陶しいだけ。ボス戦に絡めてるのは毒爆弾くらい? もっと使い道がありそうだけどなぁ。

 ヒーラーにとっては、速やかに毒消しをするいい練習になるかも。面倒くさそうだけど。

 というようなことをこなして、ソロでクエストもちまちまと進めて、ついに弓がレベル30になった。弓術士Lv30のクラスクエストも終えた。さぁ、吟遊詩人のジョブクエストだ!

 ・・・と思ったのだけど。続く。

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