日記: 11月8日 (2006年)

 最近また、腰だの足だのがヤバイ。不摂生、運動不足、および歪んだ姿勢の長時間維持、が主な原因だ。たぶん。懲りないヤツだな、私も。

 そんなバキバキに不調な私の体の中でも、特に最近顕著なのが、右足の付け根・足首の痛みだ。

 くるぶしから足の甲にかけての、足と脚の接合点、要するに足首付近が痛い。階段を下りたり、曲げ伸ばしをすると痛む。

 最初は捻挫か何かだと思って、ちょっとすれば直るだろうとたかをくくっていたんだけど、痛くなってから早二週間。一向に良くなる気配がなく、むしろ悪化している気さえする。それでも軽い怪我的原因であると思いたく、「使い続ける箇所だから、『安静にする』ということができないのが、治癒しない原因ではないか?」と思っているんだけど、万が一また、ヘルニアだの、通風だのといった厄介なものだったら怖いなぁ。

 早めに病院にいくべきかとは思うんだけど、なかなか時間が・・・。

日記: 11月8日 (2006年)」への4件のフィードバック

  1. Nez/蝿

    事故とは無関係だと思う。
    ヘルニアは・・・痛さの種類が違う気はするんだけどね。
    ヘルニアによる坐骨神経痛は、もっとこう、内側の芯が痛い感じがする。
    今回のは、関節痛という感じなので、外傷だと思うんだけど、はてさて。

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  2. やっぱ画面小さいのがまずいんじゃないかなー?
    あとあの、視界転換。
    それ絶対目に悪いと思う^^;

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